2008年03月
2008年03月30日
リーダーシップで富を築く法
それは、リーダーになりなさい、ということです。
決して、リーダーがリーダー以外になってはいけません。リーダーでない人がリーダーになってもいけません。
人にはそれぞれ与えられた道、使命、役割があります。
富を築く一番の方法、いや、もしかしたら唯一の方法は、本当の自分になることなのかもしれません。
"Reality is... it's not about what we do. It's about who we are."
-Paul Dunn
「本当のところ重要なのは、あなたが何をするのかではなく、あなたが誰なのかということだ。」
‐ポール・ダン
なれる自分になるのに、遅すぎることはない。今からでも、本当の自分に戻りませんか?
それは口で言うほど簡単ではないのかもしれません。しかし、本望でない自分を生きるより、本当の自分を目指して生きる方が、はるかにカッコイイと思います。
あなたがまずやるべき、かつ最も重要なことは、あなたが本当は誰なのかを知ることです。
And it's life-transforming.
超越したリーダーシップはあなた自身から始まります。
逆転のリーダーシップです。
決して、リーダーがリーダー以外になってはいけません。リーダーでない人がリーダーになってもいけません。
人にはそれぞれ与えられた道、使命、役割があります。
富を築く一番の方法、いや、もしかしたら唯一の方法は、本当の自分になることなのかもしれません。
"Reality is... it's not about what we do. It's about who we are."
-Paul Dunn
「本当のところ重要なのは、あなたが何をするのかではなく、あなたが誰なのかということだ。」
‐ポール・ダン
なれる自分になるのに、遅すぎることはない。今からでも、本当の自分に戻りませんか?
それは口で言うほど簡単ではないのかもしれません。しかし、本望でない自分を生きるより、本当の自分を目指して生きる方が、はるかにカッコイイと思います。
あなたがまずやるべき、かつ最も重要なことは、あなたが本当は誰なのかを知ることです。
And it's life-transforming.
超越したリーダーシップはあなた自身から始まります。
逆転のリーダーシップです。
2008年03月27日
何の為に生きているのか?
自分は何の為に生きているのか?
答えはいくつかあるのかもしれませんが、その一つは、「命を懸ける為に生きている」のだと思います。
逆説的ではありますが、でもそう思えてならないんです。
何かに命を懸ける為に、生涯を捧げる為に生きている。
それは自分に与えられた使命を生きるということであり、私達はその為にこの世に生まれてきた、送り出されたのかもしれません。
・・・、ということが一ヶ月前の僕のノートに書いてありました。
今ノートを読み返していると、あらためてそうだと思いました。
自分は何に命を懸けるのか、それを探しだすのは、他の誰でもない、あなた自身にしかできません。
だから、私達の人生はそれぞれが皆 Unique(唯一)なのです。
卓越したリーダーシップはあなた自身から始まる。
逆転のリーダーシップです。
答えはいくつかあるのかもしれませんが、その一つは、「命を懸ける為に生きている」のだと思います。
逆説的ではありますが、でもそう思えてならないんです。
何かに命を懸ける為に、生涯を捧げる為に生きている。
それは自分に与えられた使命を生きるということであり、私達はその為にこの世に生まれてきた、送り出されたのかもしれません。
・・・、ということが一ヶ月前の僕のノートに書いてありました。
今ノートを読み返していると、あらためてそうだと思いました。
自分は何に命を懸けるのか、それを探しだすのは、他の誰でもない、あなた自身にしかできません。
だから、私達の人生はそれぞれが皆 Unique(唯一)なのです。
卓越したリーダーシップはあなた自身から始まる。
逆転のリーダーシップです。
2008年03月20日
ジョン・ディマティーニ博士講演(セミナー)
今日は19時からXL Japan(エクセルジャパン)主催のジョン・ディマティーニ博士の講演がありました。
ディマティーニ博士と言えば、先日もたまたま紹介させて頂いたのですが、アメリカのパーソナル・ディベロップメント界でも超有名なスピーカー・著者です。
その甘いルックスもあってか、他のセミナー・講演に比べて女性の参加者が非常に多かったように思います。
博士の話す内容には、大変共感しました。やはり自分と同じ考えを持っている人のスピーチを聴くと、勇気、インスピレーション、パッション、確信といったものをもらいますね。パートナーシップの真髄です。
しかし今更ですが、The Law of Attraction(引き寄せの法則)って本当に起こるんですね。
僕がディマティーニ博士の紹介をしたのが先月25日。その時、Youtubeで博士のムービー(下記)を見て、この人のスピーチはぜひ直接聴きたいなと思っていたんです。
それが一昨日たまたま博士のセミナー情報をネットで知り、即申込んで、今日本物と出会うに至ったのでした。
重要なことに、この間、僕は博士のライブスピーチを聴くために、何の努力もしていない、ということです。僕がしたのは、ただアメリカで博士の講演を聴きたいと思い、それとなくそれを鮮明に思い描いていた、ということだけです。
その後、全ては必然の如く、自然な流れでした。まあ、場所は僕の思い描いていたハワイではなく、東京だったのですが・・・。これはきっと僕の人生に必要な出会い・時間だったのだと思います。
何だか明日からまたいいことが起きそうです。
それでは。
(ご質問等はこちらへ
info@reversedleadership.com)
【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop
ディマティーニ博士と言えば、先日もたまたま紹介させて頂いたのですが、アメリカのパーソナル・ディベロップメント界でも超有名なスピーカー・著者です。
その甘いルックスもあってか、他のセミナー・講演に比べて女性の参加者が非常に多かったように思います。
博士の話す内容には、大変共感しました。やはり自分と同じ考えを持っている人のスピーチを聴くと、勇気、インスピレーション、パッション、確信といったものをもらいますね。パートナーシップの真髄です。しかし今更ですが、The Law of Attraction(引き寄せの法則)って本当に起こるんですね。
僕がディマティーニ博士の紹介をしたのが先月25日。その時、Youtubeで博士のムービー(下記)を見て、この人のスピーチはぜひ直接聴きたいなと思っていたんです。
それが一昨日たまたま博士のセミナー情報をネットで知り、即申込んで、今日本物と出会うに至ったのでした。
重要なことに、この間、僕は博士のライブスピーチを聴くために、何の努力もしていない、ということです。僕がしたのは、ただアメリカで博士の講演を聴きたいと思い、それとなくそれを鮮明に思い描いていた、ということだけです。
その後、全ては必然の如く、自然な流れでした。まあ、場所は僕の思い描いていたハワイではなく、東京だったのですが・・・。これはきっと僕の人生に必要な出会い・時間だったのだと思います。
何だか明日からまたいいことが起きそうです。
それでは。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop2008年03月19日
アントレプレナーシップ(起業家精神)
This is the age of entrepreneurship!
21世紀はアントレプレナーシップ(起業家精神)の時代です。
社会保障が機能しなくなったこの時代を生き抜くには、自分の人生を自分の力で切り拓く、アントレプレナーシップを持ち合わせる必要があります。(必ずしも自分で起業する必要はありません。)
誤解を恐れずに言えば、これからの時代、人々は二つのグループに別れていくでしょう。それは、起業家精神を持った人か、それ以外か、です。
これを、中流階級がなくなり、上流と下流への傾向が顕著になる、と言う人もいます。
いずれにせよ幸運なことには、これは自分で変える事のできない社会階級の問題ではなく、自ら望めばいつでも手に入れる事ができる、精神や自由意志の問題だということです。
だから今自分が、もしくは自分の家族が、どの階級に属しているのかは、全く関係ありません。
家柄や教育といった育った環境に関わらず、私達はいつでも自分の意志で、自らの人生を切り拓くことができるのです。
こんな、精神や思考の自由が約束された時代に生まれたことに、僕は大志を抱かずにはいられません。
もう国や会社に養ってもらう時代は終わりました。これからはアントレプレナーシップ、セルフ・リーダーシップの時代へ。
逆転のリーダーシップです。
(ご質問等はこちらへ
info@reversedleadership.com)
【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop
21世紀はアントレプレナーシップ(起業家精神)の時代です。
社会保障が機能しなくなったこの時代を生き抜くには、自分の人生を自分の力で切り拓く、アントレプレナーシップを持ち合わせる必要があります。(必ずしも自分で起業する必要はありません。)
誤解を恐れずに言えば、これからの時代、人々は二つのグループに別れていくでしょう。それは、起業家精神を持った人か、それ以外か、です。
これを、中流階級がなくなり、上流と下流への傾向が顕著になる、と言う人もいます。
いずれにせよ幸運なことには、これは自分で変える事のできない社会階級の問題ではなく、自ら望めばいつでも手に入れる事ができる、精神や自由意志の問題だということです。
だから今自分が、もしくは自分の家族が、どの階級に属しているのかは、全く関係ありません。
家柄や教育といった育った環境に関わらず、私達はいつでも自分の意志で、自らの人生を切り拓くことができるのです。
こんな、精神や思考の自由が約束された時代に生まれたことに、僕は大志を抱かずにはいられません。
もう国や会社に養ってもらう時代は終わりました。これからはアントレプレナーシップ、セルフ・リーダーシップの時代へ。
逆転のリーダーシップです。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop人生の道
皆さんは、人生において、道はいくつあると思いますか?
僕は一本だと思います。
私達にとって一番の選択は、その一本の道に進むことです。
私達にとって二番目に良い選択は、他の道に進むことです。
私達にとって最悪な選択は、何も決断しないこと、どれが自分の本当の道なのかを考えないことです。
世界が変わるのは、私達のセルフ・リーダーシップから。
逆転のリーダーシップです。
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僕は一本だと思います。
私達にとって一番の選択は、その一本の道に進むことです。
私達にとって二番目に良い選択は、他の道に進むことです。
私達にとって最悪な選択は、何も決断しないこと、どれが自分の本当の道なのかを考えないことです。
世界が変わるのは、私達のセルフ・リーダーシップから。
逆転のリーダーシップです。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop2008年03月15日
Beautiful Saturday
今日の東京は、青空が広がる快晴。陽射しが眩しく、シャツ1枚でOKです。
西新宿の高層ビル群も気持ちよさそう。(逆光ですが・・・)

今日は夕方から友人の結婚パーティーがあるので、これからDenny'sで軽めのブランチをとってきます。
Have a good weekend!
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop
西新宿の高層ビル群も気持ちよさそう。(逆光ですが・・・)

今日は夕方から友人の結婚パーティーがあるので、これからDenny'sで軽めのブランチをとってきます。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop2008年03月14日
伝説を生きる
Living my dream, living the legend.
夢を生きている。
最近、日常の中でふとそう思うことがあります。
当り前ですが、毎日が違う日々、いや正確に言うと、毎日が微妙に違う自分を生きているのです。
そんな中で、思うのです。自分は、過去に自分で創造した伝説を今生きているんだって。
それは日常のほんの小さなことかもしれませんが、こういった小さな感動の積み重ねで、私達の人生の質が決まるのではないでしょうか。
そして、今の僕の想像が、近い将来の夢と伝説をまた創造する…。
Living my dream, living the legend.
卓越したリーダーシップはあなたの内側から始まります。
逆転のリーダーシップです。

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夢を生きている。
最近、日常の中でふとそう思うことがあります。
当り前ですが、毎日が違う日々、いや正確に言うと、毎日が微妙に違う自分を生きているのです。
そんな中で、思うのです。自分は、過去に自分で創造した伝説を今生きているんだって。
それは日常のほんの小さなことかもしれませんが、こういった小さな感動の積み重ねで、私達の人生の質が決まるのではないでしょうか。
そして、今の僕の想像が、近い将来の夢と伝説をまた創造する…。
Living my dream, living the legend.
卓越したリーダーシップはあなたの内側から始まります。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop2008年03月13日
出会いと別れ
3月・4月と言えば別れと出会いの季節ですね。
今まで同じ時間を過ごした人との別れは寂しいし切ないけれど、でも僕はこの「別れの時」がなぜか好きなんです。
おそらくそれは、「別れ」というものには「旅立ち」や「決断」といった、人生の選択が内在しているからだと思います。
僕の好きなモチベーショナル・スピーカー、ブライアン・トレーシーは言います。
"To start something means to stop something. Getting in means getting out."
「何かを始めるということは、何かをやめるということだ。」
何か新しいことを始めるには、今までしていた何かをやめなければならない。
新しく大きなことを始める、新しい夢に向かうことを決断したのならば、それまでの環境とは決別する必要があります。それはもちろん、一緒に同じ時間を過ごしてきた人との別れをも意味します。
思えば、僕のこれまでを振り返っても、人生の岐路には、必ず出発と別れがありました。
生まれてから15年間住んでいた久米島を離れたあの時。保育園から中学まで10年以上も一緒に過ごした幼なじみ達と別れ、親元を離れ、高校は那覇の学校に通いました。16歳から始めた一人暮らし。いろいろありました。
それから、東京に出てきて、アメリカに留学して、また東京に戻って就職して・・・と、その都度、環境とそこで出会う人間が大きく変わりました。新しい環境での新しい人との出会いは、僕の価値観を広げ、想像性を豊かにし、人生に味わいをもたらしてくれます。
僕は今から1年前、5年間活動した沖縄の創作エイサー団体、琉球國祭り太鼓・東京支部を引退しました。
それも、自分の起業といった夢に向かうことを決心したからです。その時(今もですが)、それ以外に僕の進む道は無かった。
祭り太鼓のメンバーは、これまでの人生の中でも、信頼できる、一緒にいて気がねする必要のない、最高の仲間でした。
それでも、僕はこの仲間から離れる決断をする必要があった。
違う方向に進んでいる以上、もはや時間も空間も一緒に過ごすことはできません。
違う道に進めば、必ずまたそこに出会うべき、違う人達が待っています。旅立ちは、新しい人生・新しい自分への入り口でもあるのです。
だから、僕は寂しさ、切なさと、期待、希望といった感情が複雑に入り混じる、あの独特な気持ちになれる、「別れ」が好きなのかもしれません。
しかし、この「別れる」というのは、当然二度と会えなくなる、という意味ではありません。
人生が、選択と出会い(別れ)ならば、将来また同じ時間と空間を共有できるチャンスも十分にあります。事実、僕がそれまで一緒にいた誰かと「別れる」という決断ができるのも、いつかきっとまた一緒に時間を過ごせる日が来る、と信じることができるからです。
大切な人なのに、本当に二度と会えないとなったら、これはそう簡単には決断はできませんからね。
だから、そう考えると「別れ」というのは決してネガティブなものではなく、むしろたくさん経験した方が良いのでは、とさえ思います。こうやって新しい出会いをしていくことによって、中には一生の付き合いになる人も出てくると思います。僕もビジネスにおいてもプライベートにおいても、一生付き合えるパートナーと、一人でも多く出会っていきたいと思います。
リーダーシップは、誰と組むかです。リーダーシップとはパートナーシップです。それでほぼ100%決まります。
逆転のリーダーシップです。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop
今まで同じ時間を過ごした人との別れは寂しいし切ないけれど、でも僕はこの「別れの時」がなぜか好きなんです。
おそらくそれは、「別れ」というものには「旅立ち」や「決断」といった、人生の選択が内在しているからだと思います。
僕の好きなモチベーショナル・スピーカー、ブライアン・トレーシーは言います。
"To start something means to stop something. Getting in means getting out."
「何かを始めるということは、何かをやめるということだ。」
何か新しいことを始めるには、今までしていた何かをやめなければならない。
新しく大きなことを始める、新しい夢に向かうことを決断したのならば、それまでの環境とは決別する必要があります。それはもちろん、一緒に同じ時間を過ごしてきた人との別れをも意味します。
思えば、僕のこれまでを振り返っても、人生の岐路には、必ず出発と別れがありました。
生まれてから15年間住んでいた久米島を離れたあの時。保育園から中学まで10年以上も一緒に過ごした幼なじみ達と別れ、親元を離れ、高校は那覇の学校に通いました。16歳から始めた一人暮らし。いろいろありました。
それから、東京に出てきて、アメリカに留学して、また東京に戻って就職して・・・と、その都度、環境とそこで出会う人間が大きく変わりました。新しい環境での新しい人との出会いは、僕の価値観を広げ、想像性を豊かにし、人生に味わいをもたらしてくれます。
僕は今から1年前、5年間活動した沖縄の創作エイサー団体、琉球國祭り太鼓・東京支部を引退しました。
それも、自分の起業といった夢に向かうことを決心したからです。その時(今もですが)、それ以外に僕の進む道は無かった。
祭り太鼓のメンバーは、これまでの人生の中でも、信頼できる、一緒にいて気がねする必要のない、最高の仲間でした。
それでも、僕はこの仲間から離れる決断をする必要があった。
違う方向に進んでいる以上、もはや時間も空間も一緒に過ごすことはできません。
違う道に進めば、必ずまたそこに出会うべき、違う人達が待っています。旅立ちは、新しい人生・新しい自分への入り口でもあるのです。
だから、僕は寂しさ、切なさと、期待、希望といった感情が複雑に入り混じる、あの独特な気持ちになれる、「別れ」が好きなのかもしれません。
しかし、この「別れる」というのは、当然二度と会えなくなる、という意味ではありません。
人生が、選択と出会い(別れ)ならば、将来また同じ時間と空間を共有できるチャンスも十分にあります。事実、僕がそれまで一緒にいた誰かと「別れる」という決断ができるのも、いつかきっとまた一緒に時間を過ごせる日が来る、と信じることができるからです。
大切な人なのに、本当に二度と会えないとなったら、これはそう簡単には決断はできませんからね。
だから、そう考えると「別れ」というのは決してネガティブなものではなく、むしろたくさん経験した方が良いのでは、とさえ思います。こうやって新しい出会いをしていくことによって、中には一生の付き合いになる人も出てくると思います。僕もビジネスにおいてもプライベートにおいても、一生付き合えるパートナーと、一人でも多く出会っていきたいと思います。
リーダーシップは、誰と組むかです。リーダーシップとはパートナーシップです。それでほぼ100%決まります。
逆転のリーダーシップです。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop2008年03月07日
沖縄リーダーシッププラン
今は英語圏の時代だが、22世紀は沖縄の時代になる。
ウチナーンチュ(沖縄人)が世界中で政治的リーダーシップを発揮する時代が来る。
沖縄がずっと抱える基地の問題も、根本的に解決するには、根本的なアプローチが必要だ。
基地や米軍、日本政府に対して反対を唱えても、それは短期的に有効だが、基地をなくすという根本的な解決策にはなっていないことを、僕達沖縄県民は心のどこかで気付いている。
それは大人だけでなく、そういった環境で育った子供達も感じていることと思う(自分もその一人なのだが・・・)。
基地をなくすには、そもそも世界がどういう状態でなければならないか?
そして、それ以上に「僕達沖縄人がどうあるべきなのか?」
そういう視点で考えてこそ、根本的な答えが浮かんでくる。
比較的小規模の民族対立はあるにせよ(もちろん問題としては看過できないが)、国際的な和平の秩序には、ウチナーンチュが世界中で政治的影響力を発揮する必要がある。
その為に、リーダーシップ研究所として僕の使命(ミッション)は、沖縄発のリーダー達を世界中に輩出していくこと。そうすることによって、ウチナーンチュが芸能だけでなく、政治的にも世界で活躍する「22世紀、沖縄の時代」の礎を築く。
これを、OKINAWA LEADERSHIP PLAN (沖縄リーダーシッププラン)とする。
僕はその実現に向けてひたすら進んでいくのみ、because I can clearly see it.
世界中に広がるウチナーンチュリーダー達のネットワーク、パートナーシップさえあれば、変えられない未来など存在しない。
逆転のリーダーシップ。
(ご質問等はこちらへ
info@reversedleadership.com)
【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop
ウチナーンチュ(沖縄人)が世界中で政治的リーダーシップを発揮する時代が来る。
沖縄がずっと抱える基地の問題も、根本的に解決するには、根本的なアプローチが必要だ。
基地や米軍、日本政府に対して反対を唱えても、それは短期的に有効だが、基地をなくすという根本的な解決策にはなっていないことを、僕達沖縄県民は心のどこかで気付いている。
それは大人だけでなく、そういった環境で育った子供達も感じていることと思う(自分もその一人なのだが・・・)。
基地をなくすには、そもそも世界がどういう状態でなければならないか?
そして、それ以上に「僕達沖縄人がどうあるべきなのか?」
そういう視点で考えてこそ、根本的な答えが浮かんでくる。
比較的小規模の民族対立はあるにせよ(もちろん問題としては看過できないが)、国際的な和平の秩序には、ウチナーンチュが世界中で政治的影響力を発揮する必要がある。
その為に、リーダーシップ研究所として僕の使命(ミッション)は、沖縄発のリーダー達を世界中に輩出していくこと。そうすることによって、ウチナーンチュが芸能だけでなく、政治的にも世界で活躍する「22世紀、沖縄の時代」の礎を築く。
これを、OKINAWA LEADERSHIP PLAN (沖縄リーダーシッププラン)とする。
僕はその実現に向けてひたすら進んでいくのみ、because I can clearly see it.
世界中に広がるウチナーンチュリーダー達のネットワーク、パートナーシップさえあれば、変えられない未来など存在しない。
逆転のリーダーシップ。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop2008年03月02日
投資とリーダーシップ
僕は自分を投資家だと思う。
ロバート・キヨサキの言う、I-Quadrant(I-クワドラント)だ。
だけど、僕は不動産にも株式にも外貨にも投資しない。
僕は人に投資する。お金も夢も情熱も。
僕の投資にはファイナンシャル・インテリジェンス、ファイナンシャルIQといったものは重要ではないが、その代わり、リーダーIQが必要だ。
それは人を見抜く力、そしてパートナーの内に秘めた情熱・可能性・潜在能力を最大限に引き出す力。
リーダーシップ=パートナーシップ
逆転のリーダーシップです。
ランキングエントリー中!
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop
ロバート・キヨサキの言う、I-Quadrant(I-クワドラント)だ。
だけど、僕は不動産にも株式にも外貨にも投資しない。
僕は人に投資する。お金も夢も情熱も。
僕の投資にはファイナンシャル・インテリジェンス、ファイナンシャルIQといったものは重要ではないが、その代わり、リーダーIQが必要だ。
それは人を見抜く力、そしてパートナーの内に秘めた情熱・可能性・潜在能力を最大限に引き出す力。
リーダーシップ=パートナーシップ
逆転のリーダーシップです。
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【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップ/パートナーシップTop



