リーダーシップ研究所について
2008年07月07日
リーダーシップ研究所 1周年
今日7月7日でリーダーシップ研究所は1周年です。
http://www.reversedleadership.com/archives/54691782.html
やっと1周年。されど1周年。これから年を重ねるごとに、〜周年の数字は増えていくわけですが、その最初の1がついたのは、後にも先にも今日という日だけです。
この1周年という記念をかみしめながら、今日からまた一歩ずつ、人生をリーダーシップ研究所とともに歩いていきます。
最近記事を書いていないのにも関わらず、毎日多くの皆様が当ブログにお越し頂き、誠にありがとうございます。
今後とも、ご愛顧のほどよろしくお願いします。
追記:
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読み終えたのも、たまたま今日2008年7月7日でした。
これも何かのタイミングと思い、竜馬の言葉で僕が一番印象に残っているのを記しておこうと思います。
「世に生を得るは事を成すにあり」
英雄豪傑に事欠かなかった幕末の志士達の中で、坂本龍馬だけが他と違っていたのは、やはり確かなビジョンと、それに基づく無類の政治力だと思います。行動力や決断力、自藩の利益のための政治力なら他の志士達も大いに持ち得ていました。
しかし、日本の将来のあるべき理想の姿を具体的に描き、150年後の今日の民主主義を築いた最初の日本人は、坂本竜馬なのではと思います。
この竜馬の意志を継ぎ、今の時代となっては、世界の将来のあるべき理想の姿を、我々日本人は、世界人としてつくっていかなければいけないのではないでしょうか。
人の命は事を成すためにある。
逆転のリーダーシップです。
http://www.reversedleadership.com/archives/54691782.html
やっと1周年。されど1周年。これから年を重ねるごとに、〜周年の数字は増えていくわけですが、その最初の1がついたのは、後にも先にも今日という日だけです。
この1周年という記念をかみしめながら、今日からまた一歩ずつ、人生をリーダーシップ研究所とともに歩いていきます。
最近記事を書いていないのにも関わらず、毎日多くの皆様が当ブログにお越し頂き、誠にありがとうございます。
今後とも、ご愛顧のほどよろしくお願いします。
追記:
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読み終えたのも、たまたま今日2008年7月7日でした。
これも何かのタイミングと思い、竜馬の言葉で僕が一番印象に残っているのを記しておこうと思います。
「世に生を得るは事を成すにあり」
英雄豪傑に事欠かなかった幕末の志士達の中で、坂本龍馬だけが他と違っていたのは、やはり確かなビジョンと、それに基づく無類の政治力だと思います。行動力や決断力、自藩の利益のための政治力なら他の志士達も大いに持ち得ていました。
しかし、日本の将来のあるべき理想の姿を具体的に描き、150年後の今日の民主主義を築いた最初の日本人は、坂本竜馬なのではと思います。
この竜馬の意志を継ぎ、今の時代となっては、世界の将来のあるべき理想の姿を、我々日本人は、世界人としてつくっていかなければいけないのではないでしょうか。
人の命は事を成すためにある。
逆転のリーダーシップです。
2007年12月31日
すべては、あなたの思うがまま・・・
2007年、最後のブログとなります。
最近、突然不思議な感覚に襲われるようになりました。
それは、今の自分の環境が、まるで自分への贈り物、ギフトなのではないかと感じるようになったのです。
目の前に広がる全ての世界が、僕の欲求・願望を如実に反映している・・・・。これは、僕に与えられた贈り物なんだ、って。
僕はこれまで不満ばかりだった。自分の置かれた環境に対しても、他人に対しても、そして何より自分自身に対して、不満だった。
自分はこんなはずじゃない、何であの人はこうなんだろう、早くこんな生活を送りたい・・・・。
自分の欲求がいつまでたっても満たされない、いや、そもそも自分は本当は何を求めているのか、どういう人間なのか、どういう人間になりたいのか、それさえもよく分からない、そんな日々を送っていました。
それが、今年2007年7月7日、トリプルセブンにこのリーダーシップ研究所を設立し、自分の人生を自分で主導する「セルフ・リーダーシップ」というものを最前線に打ち出してからは、僕を囲む世界が劇的に変化し始めたのです。
それは、やっと世界の中心に、自分がいるべき場所に、戻った感覚です。あなたの世界の中心は、ほかの誰でもない、あなたのポジションなのです。
私たちは時に、そんな絶対不可欠ポジション(車に例えると運転席、空港に例えると司令塔です)を、気づかずに空席にしてしまいます。
そうなると、自分の人生が思うようにいかなくなるのも当然。自分に起こることが、まるで自分のコントロールできないことばかりです。
それが、自分の内的な力、自分の中心、自分の本当の欲求・願望が湧き出るところに全神経を集中し始めてから、子供の頃に漠然と感じていたあの感覚が少しずつ戻ってきました。
「この世界は、自分を中心にまわっているんだ。」
今考えてみれば当たり前のことですが、自分の世界は自分を中心にまわっていますし、また、そうあるべきなのです。
しかし、人生に一度や二度、脱線はつきものです。自分自身の運転席、コントロールタワー、コックピットから、自分が離席してしまった。そうなると、当然の如く自分の人生のコントロールを失ってしまいます。何もかもが、自分の思い通りにいきません。そこには不満ばかりが噴出してきますね。
でも、今年も最後になって、やっとまた自分の世界の中心に、自分が戻ってきた感覚です。
僕の世界を僕がまわしている限り、それが僕を中心にまわっている限り、
「すべては、僕の思うがまま・・・。」
うまくいっている事も、うまくいっていない事でさえも、実は裏では全て僕の欲求・願望の通りに、事が運んでいるのです。
来年2008年は、いよいよ「リーダーシップ」を始動します。2007年は、その前提となるセルフ・リーダーシップの基盤を築きました。来年は、その基盤の上に、「リーダーシップ」を開始致します。
僕にとってリーダーシップとは、言い換えれば「パートナーシップ」。
正しいパートナーシップを取ること。これに尽きます。詳細は来年またこのブログで解説していきます。
そして、来年からはリーダーシップ研究所のビジネスとしての商品・サービス開発にも、取り組んでいきたいと思います。
その商品・サービスとは、ズバリ「私たち人間の心の底からの欲求・願望を引き出し、それを明確にする」ツールです。
先日実施したアンケートによると、自分が本当にやりたいことが明確である人は、全体の41%、逆に明確でない人が58%でした(2007年12月31日現在)。これを自分の本当にやりたい事が不明確な人が、人口の半数以上いると考えれば、マーケットの規模としては莫大です。
そして、これは僕自身の経験上、自分が本当に求めているものが何なのか、その欲求・願望さえしっかり自覚できれば、道に迷うことはありません。人生の目的が明確になり、自分に与えられた使命に目覚め、自ら人生を主導していくことができるようになります。
僕も起業を決意し、自分は何のビジネスをするのか、何を商品・サービスとするのかを考え始めてかれこれ3年になります。が、結局、僕に作れる・売れる商材はこれしかないという事に辿り着きました。
この先、僕のビジネスが拡大していって、様々な商品・サービスを提供していたとしても、それはどれも、この「人間の心の底からの欲求・願望を引き出し、明確にする」ことの派生でしかないでしょう。
僕に与えられたこの人生の中で、僕が皆さんにできることと言えば、おそらくこの一つだけです。
そして、今年の一番最後に。決して忘れてはいけないこと。それは、僕は沖縄人だということ。

沖縄で生まれ育ったこの命、最後まで命の続く限り、僕は沖縄の為に自分の生涯を捧げること、沖縄の為に世界に最高のリーダーシップを提供することを、ここに誓います
最後の最後に。来年は、沖縄の家族にも少しずつでも孝行していきます。家族も幸せにします。
2008年は、皆さんにとっても、良い年になりますように!そして、皆さんと最高のパートナーシップが築けますように!
来年も、リーダーシップ研究所を、そして私、山城直樹を、どうぞ宜しくお願い致します。
逆転のリーダーシップ!
最近、突然不思議な感覚に襲われるようになりました。
それは、今の自分の環境が、まるで自分への贈り物、ギフトなのではないかと感じるようになったのです。
目の前に広がる全ての世界が、僕の欲求・願望を如実に反映している・・・・。これは、僕に与えられた贈り物なんだ、って。
僕はこれまで不満ばかりだった。自分の置かれた環境に対しても、他人に対しても、そして何より自分自身に対して、不満だった。
自分はこんなはずじゃない、何であの人はこうなんだろう、早くこんな生活を送りたい・・・・。
自分の欲求がいつまでたっても満たされない、いや、そもそも自分は本当は何を求めているのか、どういう人間なのか、どういう人間になりたいのか、それさえもよく分からない、そんな日々を送っていました。
それが、今年2007年7月7日、トリプルセブンにこのリーダーシップ研究所を設立し、自分の人生を自分で主導する「セルフ・リーダーシップ」というものを最前線に打ち出してからは、僕を囲む世界が劇的に変化し始めたのです。
それは、やっと世界の中心に、自分がいるべき場所に、戻った感覚です。あなたの世界の中心は、ほかの誰でもない、あなたのポジションなのです。
私たちは時に、そんな絶対不可欠ポジション(車に例えると運転席、空港に例えると司令塔です)を、気づかずに空席にしてしまいます。
そうなると、自分の人生が思うようにいかなくなるのも当然。自分に起こることが、まるで自分のコントロールできないことばかりです。
それが、自分の内的な力、自分の中心、自分の本当の欲求・願望が湧き出るところに全神経を集中し始めてから、子供の頃に漠然と感じていたあの感覚が少しずつ戻ってきました。
「この世界は、自分を中心にまわっているんだ。」
今考えてみれば当たり前のことですが、自分の世界は自分を中心にまわっていますし、また、そうあるべきなのです。
しかし、人生に一度や二度、脱線はつきものです。自分自身の運転席、コントロールタワー、コックピットから、自分が離席してしまった。そうなると、当然の如く自分の人生のコントロールを失ってしまいます。何もかもが、自分の思い通りにいきません。そこには不満ばかりが噴出してきますね。
でも、今年も最後になって、やっとまた自分の世界の中心に、自分が戻ってきた感覚です。
僕の世界を僕がまわしている限り、それが僕を中心にまわっている限り、
「すべては、僕の思うがまま・・・。」
うまくいっている事も、うまくいっていない事でさえも、実は裏では全て僕の欲求・願望の通りに、事が運んでいるのです。
来年2008年は、いよいよ「リーダーシップ」を始動します。2007年は、その前提となるセルフ・リーダーシップの基盤を築きました。来年は、その基盤の上に、「リーダーシップ」を開始致します。
僕にとってリーダーシップとは、言い換えれば「パートナーシップ」。
正しいパートナーシップを取ること。これに尽きます。詳細は来年またこのブログで解説していきます。
そして、来年からはリーダーシップ研究所のビジネスとしての商品・サービス開発にも、取り組んでいきたいと思います。
その商品・サービスとは、ズバリ「私たち人間の心の底からの欲求・願望を引き出し、それを明確にする」ツールです。
先日実施したアンケートによると、自分が本当にやりたいことが明確である人は、全体の41%、逆に明確でない人が58%でした(2007年12月31日現在)。これを自分の本当にやりたい事が不明確な人が、人口の半数以上いると考えれば、マーケットの規模としては莫大です。
そして、これは僕自身の経験上、自分が本当に求めているものが何なのか、その欲求・願望さえしっかり自覚できれば、道に迷うことはありません。人生の目的が明確になり、自分に与えられた使命に目覚め、自ら人生を主導していくことができるようになります。
僕も起業を決意し、自分は何のビジネスをするのか、何を商品・サービスとするのかを考え始めてかれこれ3年になります。が、結局、僕に作れる・売れる商材はこれしかないという事に辿り着きました。
この先、僕のビジネスが拡大していって、様々な商品・サービスを提供していたとしても、それはどれも、この「人間の心の底からの欲求・願望を引き出し、明確にする」ことの派生でしかないでしょう。
僕に与えられたこの人生の中で、僕が皆さんにできることと言えば、おそらくこの一つだけです。
そして、今年の一番最後に。決して忘れてはいけないこと。それは、僕は沖縄人だということ。

沖縄で生まれ育ったこの命、最後まで命の続く限り、僕は沖縄の為に自分の生涯を捧げること、沖縄の為に世界に最高のリーダーシップを提供することを、ここに誓います
最後の最後に。来年は、沖縄の家族にも少しずつでも孝行していきます。家族も幸せにします。
2008年は、皆さんにとっても、良い年になりますように!そして、皆さんと最高のパートナーシップが築けますように!
来年も、リーダーシップ研究所を、そして私、山城直樹を、どうぞ宜しくお願い致します。
逆転のリーダーシップ!
2007年09月14日
今後の展望(Our Vision)
今日は今後のビジョンについて、少しお話しさせて下さい。僕は滅多に自分の具体的な目標やビジョンを人に話さないのですが、でも今後リーダーシップ研究所がどう動いていくのか、僕がどういうことをやりたいのかを少しでも理解していただけたらと思って、今日は紹介したいと思います。
主にビジネス・事業という点に関してですが、今のところ6つの法人を作っていこうと考えています。
まずは、このリーダーシップ研究所を株式会社化すること。「株式会社リーダーシップ研究所」。事業内容としては、リーダーシップに関する企業向けのコンサルティング・研修(採用・マネジメントなど、人材に関すること全てを含みます)、セルフ・リーダーシップに関する一般社会人向けのセミナー、経営者・芸能人・プロスポーツ選手などを対象としたコーチングサービスなどです。あと、リーダーシップに関する本なども出版したいですね!
次に外国人の人材の派遣・紹介・コンサルティングファームとして、「株式会社リーダーシップ・インターナショナル」。これに関しては、以前記事を書きましたので、詳しくは→こちらから
また、それに関連して、オフショア地域での人開発事業への投資会社として、「株式会社リーダーシップ・インターナショナル・インベストメンツ」。
他には、学生向けにリーダーシップをトレーニングする予備校・塾としての、「株式会社リーダーシップ・ステューデンツ」。
さらにはこれを沖縄で学校法人化して、「学校法人スクール・オブ・リーダーシップ」とする。子供から大人まで世代の垣根を越えて一緒に学習することで、多くの沖縄県民が日本そして世界において、政治・経済・文化交流など多方面で強烈なリーダーシップを発揮できるよう寄与する。
そして最後に、沖縄の子供たちを発展途上国に無料で招待して、現地の子供たちと交流するプログラムを運営する、「財団法人リーダーシップ・チルドレン」。スポンジのような吸収力をもつ子供達が、全く違う文化・価値観・言語に生きる子供達と出会うことで、パラダイムシフトを経験し、将来の世界のリーダーとしての自覚が芽生えるような体験をさせたい。その国の未来を担う現地の子供達にとっても、万国津梁の精神を受け継ぐ沖縄の子供達と交流することで、将来にわたる刺激的なパートナーシップを築いていって欲しい。
と、ビジネス・事業に関してはこんなところです。
他には政治の面でも、参入のタイミングを見ながら、国政→沖縄県政→国政の流れで、リーダーシップをとっていきたいと考えています。
僕が100歳まで生きれるとしても、今24歳ですから、もう人生の4分の一を過ごしていることになります。残り4分の三、あと75年。とはいっても、実際に体力的にも精力的に活動できるのは、あと40年から50年といったところでしょうか・・・。
せっかくこの世に生を頂いたので、自分が生きている間、自分が他人に貢献できる最大限のことをやろう、そして自分がやりたい全てのことをやろうと思います。
その為にも、自分一人では何もできませんので、「ぜひ皆さんの力を貸してください」というのではなくて、僕が皆さんに力を貸すことによって、そして皆さんを活かすことによって、僕自身も自分の使命を果たしながらこの人生を生きていくことができれば、それは本当に幸せなことです。
だから、ぜひ皆さんを活かさせて下さいね。皆さんの潜在能力を最大まで引き出します。覚悟して下さい。笑。よろしくお願いします。
逆転のリーダーシップです。
(ご感想・ご質問等はこちらへ
info@reversedleadership.com)
【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップのコーチングサイトTop
主にビジネス・事業という点に関してですが、今のところ6つの法人を作っていこうと考えています。
まずは、このリーダーシップ研究所を株式会社化すること。「株式会社リーダーシップ研究所」。事業内容としては、リーダーシップに関する企業向けのコンサルティング・研修(採用・マネジメントなど、人材に関すること全てを含みます)、セルフ・リーダーシップに関する一般社会人向けのセミナー、経営者・芸能人・プロスポーツ選手などを対象としたコーチングサービスなどです。あと、リーダーシップに関する本なども出版したいですね!
次に外国人の人材の派遣・紹介・コンサルティングファームとして、「株式会社リーダーシップ・インターナショナル」。これに関しては、以前記事を書きましたので、詳しくは→こちらから
また、それに関連して、オフショア地域での人開発事業への投資会社として、「株式会社リーダーシップ・インターナショナル・インベストメンツ」。
他には、学生向けにリーダーシップをトレーニングする予備校・塾としての、「株式会社リーダーシップ・ステューデンツ」。
さらにはこれを沖縄で学校法人化して、「学校法人スクール・オブ・リーダーシップ」とする。子供から大人まで世代の垣根を越えて一緒に学習することで、多くの沖縄県民が日本そして世界において、政治・経済・文化交流など多方面で強烈なリーダーシップを発揮できるよう寄与する。
そして最後に、沖縄の子供たちを発展途上国に無料で招待して、現地の子供たちと交流するプログラムを運営する、「財団法人リーダーシップ・チルドレン」。スポンジのような吸収力をもつ子供達が、全く違う文化・価値観・言語に生きる子供達と出会うことで、パラダイムシフトを経験し、将来の世界のリーダーとしての自覚が芽生えるような体験をさせたい。その国の未来を担う現地の子供達にとっても、万国津梁の精神を受け継ぐ沖縄の子供達と交流することで、将来にわたる刺激的なパートナーシップを築いていって欲しい。
と、ビジネス・事業に関してはこんなところです。
他には政治の面でも、参入のタイミングを見ながら、国政→沖縄県政→国政の流れで、リーダーシップをとっていきたいと考えています。
僕が100歳まで生きれるとしても、今24歳ですから、もう人生の4分の一を過ごしていることになります。残り4分の三、あと75年。とはいっても、実際に体力的にも精力的に活動できるのは、あと40年から50年といったところでしょうか・・・。
せっかくこの世に生を頂いたので、自分が生きている間、自分が他人に貢献できる最大限のことをやろう、そして自分がやりたい全てのことをやろうと思います。
その為にも、自分一人では何もできませんので、「ぜひ皆さんの力を貸してください」というのではなくて、僕が皆さんに力を貸すことによって、そして皆さんを活かすことによって、僕自身も自分の使命を果たしながらこの人生を生きていくことができれば、それは本当に幸せなことです。
だから、ぜひ皆さんを活かさせて下さいね。皆さんの潜在能力を最大まで引き出します。覚悟して下さい。笑。よろしくお願いします。
逆転のリーダーシップです。
(ご感想・ご質問等はこちらへ
info@reversedleadership.com)
【リーダーシップ研究所】 セルフリーダーシップのコーチングサイトTop2007年07月19日
リーダーシップと検索エンジン
このリーダーシップブログを始めて、はや2週間・・・・。
最近やっとgoogleやgooなどの検索エンジンからのアクセスが見られるようになり、ちょっとうれしい気分です。検索エンジン対策をした甲斐があるというものです。
それでも、検索ワードが「リーダーシップ研究所」や「セルフ・リーダーシップ」だと上位に来るのですが、一般語「リーダーシップ」だとやはりまだまだ足もとにも及びません。
しかし、いつか必ずや「リーダーシップ」で1ページ目に表示されるように、頑張ります!
今はまだ、このブログの読者は僕の知り合いがほとんどだと思いますが、僕は既存の人脈はもとより、日本全国、そして世界に向けてメッセージを発信しています。これからは、全く僕のことを知らずにこのブログに訪れる人も多くなるはずです。そして、ここで初めて僕の名前と、僕の想い・考えを知ってもらえ、共感してもらえるチャンスが生まれる・・・・。
そう考えると、これもれっきとした意思疎通やコミュニケーションの一つだと思いますし、一つの出会いだとも思います。
これから先、このリーダーシップブログで様々な出会いがあると思います。
そして、この出会いはいつか必ず日本、そして世界を動かしていくような人脈となる・・・・。
それは想像するだけでワクワクしますし、逆にいうと、それだけ本気で自分の気持ち、想い、考えをこのブログにぶつけています。
僕は真剣に自分を変えようと思っています。僕は真剣に日本を、沖縄を、世界を変えようと思っています。
あなたはどうですか?
あなたは何を変えたいですか?
もしあなたが少なくとも自分を変えたいと思っているのなら、この「逆転のリーダーシップ」ブログはあなたのためのものです。
そして、あなたが自分自身を変えることができるようになった時、あなたは自分の可能性に気づくはずです。
そして、わかるはずです。この世に、限界など何も無い。あるのは、自分で自分に限界をつくり、できない・やらない言い訳をしている自分だけだって。
あなたが本当の自分に目覚めた時、あなたにできないものは何もありません。それが、あなたにとっての使命であるのなら。
そして、その使命に目覚めた時、あなたは既に他の人間を、この国を、そして世界を動かし始めているのです。
そんな自分になりたいと思いませんか?
「逆転のリーダーシップ」です。
最近やっとgoogleやgooなどの検索エンジンからのアクセスが見られるようになり、ちょっとうれしい気分です。検索エンジン対策をした甲斐があるというものです。
それでも、検索ワードが「リーダーシップ研究所」や「セルフ・リーダーシップ」だと上位に来るのですが、一般語「リーダーシップ」だとやはりまだまだ足もとにも及びません。
しかし、いつか必ずや「リーダーシップ」で1ページ目に表示されるように、頑張ります!
今はまだ、このブログの読者は僕の知り合いがほとんどだと思いますが、僕は既存の人脈はもとより、日本全国、そして世界に向けてメッセージを発信しています。これからは、全く僕のことを知らずにこのブログに訪れる人も多くなるはずです。そして、ここで初めて僕の名前と、僕の想い・考えを知ってもらえ、共感してもらえるチャンスが生まれる・・・・。
そう考えると、これもれっきとした意思疎通やコミュニケーションの一つだと思いますし、一つの出会いだとも思います。
これから先、このリーダーシップブログで様々な出会いがあると思います。
そして、この出会いはいつか必ず日本、そして世界を動かしていくような人脈となる・・・・。
それは想像するだけでワクワクしますし、逆にいうと、それだけ本気で自分の気持ち、想い、考えをこのブログにぶつけています。
僕は真剣に自分を変えようと思っています。僕は真剣に日本を、沖縄を、世界を変えようと思っています。
あなたはどうですか?
あなたは何を変えたいですか?
もしあなたが少なくとも自分を変えたいと思っているのなら、この「逆転のリーダーシップ」ブログはあなたのためのものです。
そして、あなたが自分自身を変えることができるようになった時、あなたは自分の可能性に気づくはずです。
そして、わかるはずです。この世に、限界など何も無い。あるのは、自分で自分に限界をつくり、できない・やらない言い訳をしている自分だけだって。
あなたが本当の自分に目覚めた時、あなたにできないものは何もありません。それが、あなたにとっての使命であるのなら。
そして、その使命に目覚めた時、あなたは既に他の人間を、この国を、そして世界を動かし始めているのです。
そんな自分になりたいと思いませんか?
「逆転のリーダーシップ」です。
2007年07月07日
リーダーシップ研究所設立
本日2007年7月7日(土)、私、山城直樹はここにリーダーシップ研究所を設立いたします。
この07/7/7のトリプルセブンにあわせて設立しました。
それは、これから何年、いや何十年たっても、このリーダーシップ研究所を設立した日を、僕がすぐに思い出せるように・・・・。
そして将来、この研究所が大きくなって、一緒に仕事をする仲間も増え、時に困難な状況に直面した時でさえ、「この会社は777に設立したから、ラッキーなんだよ。だから大丈夫」と、みんなを、そして自分自身を鼓舞することができるようにと、今日という日を選びました。
僕は、この2007年7月7日という日を一生忘れないでしょう。
人は、生まれながらにして何かしらの使命を持っているといいます。
僕の生まれながらにして与えられていた使命は、まさにこの「リーダーシップ」なのではないかと今思っています。
・・・・しかし、それに気づくまでには、ずいぶん時間がかかったように思います。
それまでは常に、自分が本当にやりたいこと、自分が進むべき道、自分のビジョン、自分が才能のある分野、自分の天職、自分が社会に最大限貢献できるものは何なのか...etc、ずっと悩み、考え、彷徨っていました。
決してあせっているわけではなかったのですが、それでも時間だけが過ぎていく日々に、もしかしたら、このままずっと何も見つからないのでは・・・・、というおもいが頭をよぎったこともあります。
そんな中、あれは忘れもしない今年2007年の1月14日日曜日・・・。僕が自分の過去の記憶を想起している時に、父親が口ぐせにしていたある一言をふと思い出したのです。
「直樹、リーダーシップだよ、リーダーシップをとりなさい。」
それは、ほんの一瞬の事で、しかしこの瞬間に全てが変わりました。
この時、僕を形成している過去・現在・未来、全てのものにリーダーシップという稲妻のようなインスピレーションが一瞬で駆け巡り、その瞬間から、僕はやっと自分の人生を生きるようになりました。
これから僕が死ぬまで、この「リーダーシップ」というキーワードは自分の人生の大きな柱の一つとなり、あるいは主軸の一つとなることでしょう。
「リーダーシップ」という言葉は、常に僕の生きてきた記憶を想起させ、僕を奮起し、鼓舞し、僕に永遠の情熱を注いでくれることでしょう。
この一つの言葉に支えられながら、僕はこれから先、このリーダーシップ研究所とそれに関わる全ての人とともに、日本と国際社会に最大限の貢献をしていくという大きな志を持つと同時に、それを今日ここに強く決意いたします。
この07/7/7のトリプルセブンにあわせて設立しました。
それは、これから何年、いや何十年たっても、このリーダーシップ研究所を設立した日を、僕がすぐに思い出せるように・・・・。
そして将来、この研究所が大きくなって、一緒に仕事をする仲間も増え、時に困難な状況に直面した時でさえ、「この会社は777に設立したから、ラッキーなんだよ。だから大丈夫」と、みんなを、そして自分自身を鼓舞することができるようにと、今日という日を選びました。
僕は、この2007年7月7日という日を一生忘れないでしょう。
人は、生まれながらにして何かしらの使命を持っているといいます。
僕の生まれながらにして与えられていた使命は、まさにこの「リーダーシップ」なのではないかと今思っています。
・・・・しかし、それに気づくまでには、ずいぶん時間がかかったように思います。
それまでは常に、自分が本当にやりたいこと、自分が進むべき道、自分のビジョン、自分が才能のある分野、自分の天職、自分が社会に最大限貢献できるものは何なのか...etc、ずっと悩み、考え、彷徨っていました。
決してあせっているわけではなかったのですが、それでも時間だけが過ぎていく日々に、もしかしたら、このままずっと何も見つからないのでは・・・・、というおもいが頭をよぎったこともあります。
そんな中、あれは忘れもしない今年2007年の1月14日日曜日・・・。僕が自分の過去の記憶を想起している時に、父親が口ぐせにしていたある一言をふと思い出したのです。
「直樹、リーダーシップだよ、リーダーシップをとりなさい。」
それは、ほんの一瞬の事で、しかしこの瞬間に全てが変わりました。
この時、僕を形成している過去・現在・未来、全てのものにリーダーシップという稲妻のようなインスピレーションが一瞬で駆け巡り、その瞬間から、僕はやっと自分の人生を生きるようになりました。
これから僕が死ぬまで、この「リーダーシップ」というキーワードは自分の人生の大きな柱の一つとなり、あるいは主軸の一つとなることでしょう。
「リーダーシップ」という言葉は、常に僕の生きてきた記憶を想起させ、僕を奮起し、鼓舞し、僕に永遠の情熱を注いでくれることでしょう。
この一つの言葉に支えられながら、僕はこれから先、このリーダーシップ研究所とそれに関わる全ての人とともに、日本と国際社会に最大限の貢献をしていくという大きな志を持つと同時に、それを今日ここに強く決意いたします。




